2020年もありがとうございました!

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いつもありがとうございます!
HIROWAスタッフです。

 

弊社は今日が仕事納め。
ドアにはもうすでにお正月飾りを
飾りました。

和田セレクトのお正月飾りです~

 

今年は世の中が一変した年となりましたが、
そんな中でもみなさまには変わらずよくしていただき、
本当にありがとうございました。

  

どんな状況でも応援して下さり
私たちのことをいつも気にしてお気遣いくださる
HIROWAのお客さまには
いつも元気と力をいただいています。
今年も本当にお世話になりました。

 

そしてそして、
年末ということで・・・
みなさま、来年の手帳もちろん・・・

 

和田裕美の営業手帳2021

 

をご準備されてますよね???笑

 

 

えっ?まだ買うか迷ってる??

 

もし迷われている方がいらしたら、
こちらの記事をご覧ください!

 

今年も残すところ1ヵ月。カレンダーや手帳を準備する時期になった。来年はもうワンランク上の仕事をして認めてもらうぞ!という意気込みの人にオススメの手帳を紹介したい。

それは16年も続いている、ビジネスコンサルタント和田裕美さんの「営業手帳」である。

 この「営業手帳」は、月単位のページと、見開きで1週間単位のページ、巻末の営業基本動作や和田さんのベースである陽転思考の十か条などからなる。他の手帳にはない特徴は、

・水曜日と木曜日の間に太線が引いてある。

・月末1週間前に「第1ゴール」と、月末日に「第2ゴール 今月の目標は達成できましたか?」のコメントが入っている。

・週ごとに和田さんの励ましの言葉が載っている。

・「満月」の日がわかる。

 毎週目標を達成していく、すると1ヵ月単位の目標もクリアできて、52週続ければ1年単位の目標もクリアできる。週単位の目標達成のためには金曜日に頑張ってもダメ。前半の水曜日までには目途をたてておかなければその週の目標達成は難しい。だから水曜日と木曜日の間に太線が引いてある。また1ヵ月単位の目標も、月末だけ頑張ってもダメ。残り1週間のタイミングの第1ゴールまでに目途をたて、月末の第2ゴールを迎えるようにする。こうして週、月、年の単位で目標達成ができるようになっている。これは営業という職種に限らず、活用できる考え方である。

 それから、他の手帳にないは嬉しい点が、毎週の和田さんの励ましの言葉(時には檄であることも)である。毎週毎週目標を設定して達成していくということは、なかなか厳しいものである。時に挫折したり、後ろ向きになることもあるだろう。そんなときに励ましてくれるのが、和田さんの言葉なのである。例えば、

「失敗をしたとき、凹んだとき、思うように物事が進んでいないと思うとき、それを不幸と思うのか、大事なことを学ぶきっかけだと思うのか—それで人生が大きく変わっていくのですよね。なぜ失敗したのか?どうしたら改善できるのか?今度はどうすればいいのか?と、それを見つめて気づいて学ぶ、だから人は成長できる。凹んだらチャンスです。よかったですね。」 (2020年の34週)

失敗という事実は変わらないけれど、そこから学ぶ、よかったを探す、こんな和田さんのメッセージを、ページをめくるたびに毎週受け取ることができるのだ。

 和田さんは、「手帳には未来の予定、夢を書きます」と言っている。夢は頭で考えるよりも書くことでよりイメージしやすくなる。そして新月に願うと叶いやすいという。なんとこの手帳にはどの日が新月か書かれているのだ。いつ、どんな夢を叶えるのか、具体的に書く。この手帳を使えば、ワンランク上の仕事ができるようになって、昇進したり、表彰されたり、そんな夢も叶うに違いない。

↑こちらの記事、
なんと11月に開催された
文章講座の受講者さま(I.Kさま)が
書いてくださったんですよ(^^)

 

さらに、同じく文章講座を受講して下さった
M.Sさまが書いてくださった記事です。

特に今年は先の見えない中、仕事や将来のことを不安に感じている人は多いと思います。
目標や願いはあるがどうしたら叶うのかと思っているのではないでしょうか。
そんな悩みに答えてくれるものがないだろうかと考えたりしませんか。

ところであなたは手帳を使っていますか。
スマートフォンのスケジュール機能は便利ですが
書くことはあなたの力になります。

紹介したい手帳があります。
それは「和田裕美の営業手帳」です。
今年で16年目になる手帳なのです。

和田裕美さんは60冊以上の本を書いて、
eテレの「芸人先生」に出演するなど
多岐にわたる活動を展開している方です。

私は営業職ではないと敬遠しないでください。
この手帳を使っている大方の人は営業ではないといいます。
この手帳の大きさはA5版の変形です。
開くと左側が週間の予定表、右側が横罫のメモになっています。

この手帳は1年を52週に区切っています。
和田さんは1年を(ひと月)12回で区切るより
ウイークリーで区切った方が数字や目標を
追いやすいといいます。

今年の手帳のイベントの動画で和田さんは話しています。
1ヶ月あると思うと最初の1・2週はサボってしまう。月末になってあわてる。
「今週はどんなことをするのか」と決めたら今週の行動が決まる。
自分がなりたいな・やりたいなと思っていても
行動目標を明確にしないと実現しない。

この手帳には週ごとにメッセージが書いています。
自分を見直したり、整えたりするのに使ってほしいと。
読んだ本や観た映画で心に残ったことを手帳に書いてほしいと言っています。

その時どう感じたのか、何を見てどう思ったのか。
自分の感じたことを書いておく。
1年使った手帳は捨てずに本棚に置いておく。
数年たった後引っ張りだして読んでみる。
読み返して成長した自分を見たり、その時感動したことを思い出す。

これはあなただけのバイブルになると和田さんはいいます。
自分だけのバイブルがあったら
あなたにとって最強の助けになりますね。

 

お二人とも、和田手帳を
素敵に紹介して下さり
ありがとうございます!!

 

和田手帳を愛してくださっているからこそ
書ける記事ですよね。
そして、同じ「和田手帳」の記事にも関わらず
視点が違ってその方らしさが出ているのも
とても興味深いです。

 

ぜひ、和田手帳のご購入を迷われている方、
お二人の記事を読んで
参考にされてくださいね!!

 

 

 

それではみなさま、
よいお年をお迎えくださいませ。
来年もどうぞ、よろしくお願いいたします!

 

~~~~~~~~~
【お問合せ】
株式会社HIROWA
03-6459-4128
support@wadahiromi.com

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