大事な人の病気を治す方法

和田です。

実は、もも専務が
急病で、救急で、入院しておりました。

土曜日、無事退院して
今は、絶好調ではないけれど

元気です。

私はももが入院して
病とたたかっている間
なにも手につかず
(仕事はしていたけれど)

ただただ
ショックで
「早くよくなりますように」と祈ってました。

それで、
はやくよくなるようにと
ももの絵を描いたんです。

元気になるように
ももはオレンジにして
その、ももを
ピンクで囲んだんです。

描いているあいだに

「なんか効果がありそうだ」と

一人で、嬉しくなってきて(あほや)

それに
ほんの1時間くらいなんだけど
描いているあいだって
ほぼ瞑想状態のようになれて

「ももが元気になる」という思いしか
頭になかったです。

へたくそな絵でもいいのだ。

この効果もあって
ももは、元気になったのだと
私は、勝手におもっているのだ。(笑)

「祈り」というのは
目に見えないエネルギーだと
祈ることで人が治ると、
科学者の村上和雄さんも
おっしゃっているけれど

私もそれは信じているんです。

目に見えるものだけ
信じていると
なんか、さみしい世の中に
なっちゃうからね。

で、もも、
身体中に発疹ができて
具合悪くなった原因は

血液検査でも
レントゲンでも
わからなかったんです。

たぶん、おそらく
そこにあった
目に見えない何かの
悪いものが
消えたんだと思います。

ではね〜〜IMG_5034

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