すごいもの見た、ビートルズ映画

どうも わだです。

22日から公開される
『The BEATLES EIGHT DAYS A WEEK 』
(ザ・ビートルズ エイト デイズ ア ウイーク)

の、試写会に先週金曜日に
行ってきました。

IMG_1857

映画を観終わった後は
映画からあふれる
熱狂的なエネルギーを浴びまくって
かなり興奮して、ドキドキして
やばくなっていて
もうちょっと落ち着いたらブログに書こうと
思ってたんです。

でも、さっきから
あの映画のすごさを
ここに記そうとしてても
なんか
できないんですよね
(筆力なくてすみません・・・。)

世界をあっというまに
制覇していく狂気
貧しい場所からのあきらめない夢
笑いのとれるテンポのいい切り返しの言葉
世界初のスタジアムライブ
来日の武道館コンサートのときの右翼の反対運動、
そして、ファンの熱狂と熱狂。
それから、世界ではじめて
人権問題に立ち向かった人たちの失跡。
その後のラストライブ。

あまりに
深すぎて
なんか
わたし、表現できないのです。。。

それでも
それでも
どうにか一言で
表すのならば、

一緒に行った、
編集の斉藤女史が
観終わったあとに
ものすごく赤い顔をして

「な、なんかすごいものを見ましたね」

いった台詞にあるかと。

そう
なんか、
「すごいものを観てしまった感」が
ずっと内側に残る映画なのです。
歴史があります。そしてなぜ、
人が夢中になるのかという
すべての答えがあるのです

ひとそれぞれ
感じ方は違うと思います。
でも、音楽を聴くだけでも
楽しめるのではないかと思います。

ではでは。

わだ

ちなみにここに
紹介文がありました。

ポール・マッカートニーやリンゴ・スターという存命のメンバーや、ヨーコ・オノ・レノン、ジョージ・ハリスンの未亡人オリビア・ハリスンら関係者の全面協力のもと製作された「ザ・ビートルズ」の公式ドキュメンタリー映画。監督をロン・ハワードが務めた。初期のリバプール時代から、1963年に始まった15カ国90都市166公演におよぶツアー、そして観客の前での最後の演奏となった66年のサンフランシスコ・キャンドルスティック・パーク公演までのライブ映像を中心に、関係者などのインタビューを織り交ぜながら、ビートルズの曲の変遷、半世紀以上も愛され続ける彼らの人気の理由を探る。日本公開版は、66年の来日時のエピソードが長めに収めらた特別版となっており、日本武道館でのライブシーンや、来日時のビートルズの撮影を担当したカメラマン・浅井慎平のインタビューも盛り込まれている。

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「すごいもの見た、ビートルズ映画」へ 2件のコメント

  1. Tiger さんより 2016年9月29日 8:19 AM

    早速、観に行かなくちゃあ(苦笑)
    私も貴女と同じでワクワクしたらすぐ動きます。
    いや特にワクワクしなくとも直ぐに動きます、やります。
    だから、貴女が特に変わっているとは思いません!!
    どうせやるんだから時間がある今のうちにサッサとやってしまう!これ当たり前ですよ!!
    やらない人が多いですが、とても興ざめします。
    公務員じゃあるまいし、、何でも早くサッサとやることが成功の秘訣ですよ!!
    営業に限らず・・・  Have a lovely day(^^♪

    返信

    • 和田裕美
      和田裕美 より 2016年10月11日 9:06 AM

      ありがとうございます!わたしこれでいいのですね〜〜がんばります!

      返信

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