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「定着させる」ためには、
どんなことでも「繰り返し」が必要
「講演やセミナーは忙しくていけない」
「学んだことをもっと自分のもにしたい」
そう思ったかたに、教材はおすすめです。

「講演やセミナーは忙しくていけない」
「セミナーで学んだことをもっと自分のもにしたい」などのたくさんのお声をいただき、
自宅でじっくり学べるコンテンツを多種ご用意しています。

本を読んで、もっと知りたい、学びたい!と思った方におすすめです。
とくに、「自分に定着させる」ためには、
どんなことでも「繰り返し」が必要なのです。

何度も聴く、何度も見る、何度も感じることが、何より大事なのです。
どうか末永く人生のお供にしていただければありがたいです。

教材がお金の無駄にならないための5か条

私、和田裕美は英語教材の営業をしておりましたので、
とくにこれらの「自宅で学ぶ通信教材」などを続けるのが
人にとって難しいのかを知っています。

もちろん、英会話ではないので、
一度聴いたら「知る」ことができる内容にはなっていますが、
自分でそれを行動に起こし習慣化するにはやっぱりどうしても
「ときどき聴き(見)返す」もしくは(これが理想)
「覚えるまで聴く(見る)」ほうがいいのです。
ということで、5か条うっすらとでも覚えていてください。

  • 1 オブジェのように飾る(見えないとこにしまわない)
  • 2 習慣にする(毎月○日「和田CDの日」設定してしまう)
  • 3 持ち歩く(移動中でも聴ける(見れる)ように絶えず用意しておく)
  • 4 いつも思い出す(気になるフレーズをメモして貼っておく)
  • 5 感謝する(ものは大事にすると応えてくれます。ときどき、拭いたり、撫ぜて「ありがとう」というと喜びます)

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